この記事へのコメント

riki
2012年02月12日 19:59
こんばんは。

少し同情や悲しさを秘めたものや、まっすぐに怒ったものなど、演じ分けられていて凄いです。表情も美しいですしね。
とんとん
2012年02月12日 21:14
rikiさん、こんばんは。

表情ひとつ、ひとつを追いかけて観ていると、とても、この数では収まりきらないですね。屋上で、倉田と対峙する場面は、倉田の言葉に対して、気持ちが変化していく様、そこから、姫川自身の”決意”まで。まいりました。

そして、最後の倉田との会話のシーン。英樹や彩香への”想い”、倉田への”想い”、罪への”想い”、姫川がその”想い”に触れ、言葉にしていく、見ごたえがありました。

そして、廊下での最後の一言。これが姫川の原点かもしれません。

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